日永旅行記
「チューリップ祭2006」から「春の花物語」へ移行時期(by 空っちょさん)
平成18年4月27日(木)
何となく行ってみた木曽三川公園!
正式には“木曽三川公園センター” って言うんだぁ〜(畄o畄) 知らなかった…
http://www.kisosansenkoen.go.jp/
【第6回】 ローカル私鉄電車紀行 〜近鉄内部線〜(by STAMP MANIAさん)
地方都市を走る私鉄電車を訪ねる旅。
近鉄内部線は、三重県の四日市を走る路線。
大手私鉄である近鉄の一路線だが、「ナローゲージ」と呼ばれる軌間762mmの特殊な鉄道。
一般に「軽便鉄道」と呼ばれていた簡易な鉄道路線の名残。
ちなみに、JRの在来線は「狭軌」と呼ばれる軌間1067mm、新幹線や近鉄の本線は「標準軌」と呼ばれる軌間1435mm。
軌間が狭いので車両も小さく、オモチャのような電車が走る変わった路線。
沿線はかなり開けており、軽便鉄道ながら、立派に都市型鉄道として活躍しているようだ。
スコットランド ターンベリーリゾートでゴルフ(by グリーンマンさん)
上海からロンドンヒースロー空港を経由してグラスゴーへ...
レンタカーでスコットランドの名門ターンベリーリゾート他でゴルフをした...スコットランドのリンクスで1日日永にカートを引きゴルフをする...長年の夢のようなラウンドが友人のお陰で実現した...スコットランドは夏でも1日の気温の変化が激しく夕方5時過ぎてのプレー(白夜で夜10時過ぎまで明るかった)は寒く小雨も混じり大変ではあったがこれが本来のゴルフスタイルとばかりに最後まで手引きのカートでがんばった...
エーゲ海クルーズ写真集【96】船に働く人たちに感謝する(by ソフィさん)
2006年3月13日
デッキは昨日とは打って変わり、春の陽光にあふれている。
そよ風に吹かれながら、ひねもす日向ぼっこを楽しむ。
一日ゆったりと船旅を楽しみながら、考える。
キッチンに働く人々は、窓のない部屋に閉じこもり、それでも緊張を絶やさずに衛生に十分な注意を払いながら、ほとんど寝る暇もないほど忙しいはずなのだ。
キッチン祭りは、そのような人にとっては、生活のけじめをつけ、自分の存在を認めるための、大切な行事に違いない。
明後日の朝この船はわれわれを降ろし、その午後には再び出航しなければならない。
働き詰めの彼らにとって、どのような休養があるのだろうか。
どちらかといえば低い給料と重労働の結果、われわれの楽しい船旅が成り立っている。
だがキッチンに働く人だけではなく、レストランやカフェ・バーの給仕さん、部屋の掃除をするおばさんたち、全てにとって同じである。
彼らにとっては恵まれた職場であり、希望者の多い競争社会を、がんばって生き残っている。
明るく張り切って毎日を過ごしてこそ、乗客たちの高い評価を得、たくさんのチップの配分にあずかるわけだ。
夕方は、海に入る太陽の七変化を、たっぷり楽しむ。
生まれてこの方、こんなにゆっくり入日を見たのは、初めてだろう。
【旅行時期】2006/03/13~2006/03/13
【エリア】
イタリア
【テーマ】
クルーズ
【投稿者】
ソフィ
伊勢街道自転車旅行?(by スナフキンさん)
伊勢街道は、四日市郊外にある日永の追分から伊勢神宮までおよそ18里の街道です。江戸時代は脇街道ながら交通量も多く、神戸、白子、津、松阪等、多くの宿場も設けられ、大変な賑わいを見せたようです。現代の国道23号線や近鉄線に、つかず離れずを繰り返しながら伸びており、今も昔の名残を多くとどめるこの街道を、自転車で2日をかけて旅します。初日は、日永の追分から松阪まで走ります。
旅行行程:日永の追分〜白子〜津〜雲出〜松阪
所要時間:11:00〜15:30
※参考資料 「みえ歴史街道ウォーキングマップ」三重県発行